インドネシア進出|成功報酬型の成功する海外進出と販促プラン

株式会社トーテックジャパン

インドネシア進出 背景と成功の秘訣

現地 PT.MUSTIKA PERSADA BUWANA がお手伝い

インドネシアはとても親日的な国で、大戦中も事実上の同盟関係にありました。
PTは日本の株式会社に相当(CVは有限会社的)。インドネシアには数多くの王族が存在します。その中でも、観光地でも有名で自治権をもつジョグジャカルタの王族と、約300年前に兄弟で分かれジョグジャカルタ北部に隣接するスラカルタ(別名ソロ)の王族の2王族が、最も知名度もあり歴史的にも影響力を有してきました(ソロ宮殿は世界遺産)。スラカルタ王族は日本の天皇家とも歴史的に交流が深く今日でも続いています。

MUSTIKA グループ代表HARNO 氏は、前スラカルタ王の弟を祖父にもつ王族で、日本へのインドネシア人研修生派遣機関理事長も兼任しています。HARNO 氏は大の親日家で、日本語会話も堪能です。

現地PT.MUSTIKA PERSADAがお手伝い

日本とインドネシアを毎月往復しつつ、MUSTIKA グループの業務のまとめ役として、日本企業のインドネシア進出支援や日本企業製品の現地販促、日本企業からの依頼で現地からの素材・資源の調達などの業務で重要な役割を果たしています。

<ソロ宮殿>

MUSTIKA グループは今まで、グループ内で完結するビジネスを手がけてきましたが、今後は、増加しつつある日本企業からの要望に沿って、日本企業のインドネシア展開(初めは輸出入からでも可)の支援も強化してゆきます。雇用を含め、両国の多くの方々の役に立ち、両国の発展に寄与するためでもあります。

どんな強みがあるのでしょう?

スラカルタの現国王には30人以上の男女の兄弟がいますし、王族の中には現職国会議員もいれば、ビジネスで大きな成功を収めている方もいます。王室としても、大統領、大臣、県知事、市長や軍、警察のトップとも親交が深く、2018年まで任期があるインドネシア全王族所属の協会会長も、スラカルタ王族です。穏健なイスラム国家インドネシアでは、日本では理解しにくい様々な法律・習慣・規制が複雑に入り組んでいるように見えますが、何事も表があれば、裏があるように、現地に精通した知恵や経験(時に人脈)を味方につけられるなら、多くベネフィットが得られます。

どんな強みがあるのでしょう?
どんな強みがあるのでしょう?
(あくまでイメージとしては、許認可取得に多くのお金と半年かけたが進まない→格安で1ヶ月以内に/法律や規制で、進めたいビジネスが動かない→仕組みを再構築し、体裁を整え、相応準備・の根回しをして遂行/輸出入等、税金が高い→合法的にビジネスモデルを再構築して大幅カット/最適なビジネスパートナーや販路を見つけたい→商談内容次第で容易に/よくわからないが、法律違反として問題になりそう、もしくは拘束されてしまった→誤解を解いて解放/変な組織や個人に狙われて困った→警察の全面的協力で排除、等など)

どんな案件が進行中だったり、実績ありますか?

規模の大小や業種を問わず、様々です。
美容関係の現地出店/アパレル系企業からの日本市場向け縫製依頼(インドネシアは世界でも有数の良質な縫製素材の供給源です。シルク含め、ほとんど何でもございます)/大手建築設備企業からの依頼でインドネシア公共・民間建築物の設備シェアのゼロからの獲得(旧式で問題多い他社製からの鞍替え)/様々な日本企業の便利な商品の輸出/日本の特殊なエネルギー関連製造装置の現地導入と生産/日本製エネルギープラントの現地導入調査と調査後の導入・運営/日本の食品チェーンの現地展開/警察用の特殊な日系備品の供給/日系リサイクル会社製品の輸出

どんな案件が進行中だったり、実績ありますか?
どんな案件が進行中だったり、実績ありますか?
どんな案件が進行中だったり、実績ありますか?

何でも頼めますか?

例え利益が大きく出るような内容でも、現地の人々をないがしろにするようなあまりに利己的な方針と判断された際も、お引き受けできないことになります。礼儀・マナーを含め、日本企業として見本となるような多くの企業の進出のお役に立てれば幸いです。